1. 7
    Nov

    "しかしながらその、癖になるような独特の雰囲気に観客は飲み込まれ、やがて目が離せなくなる。年甲斐もなく、こんなギャグだかシリアスだかわからぬ話に夢中になってしまう自分にご褒美をあげたい。"

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    超映画批評『天使の恋』75点(100点満点中)

    けなしてんだか、褒めてんだか、自分でもよくわかんなくなって、とうとう自虐に走ってるw
    ただエロオヤジのセクハラ発言は躊躇なく披露するところに一筋の光を見出すことはできる。

avatar_96
NO POISON
NO LIFE
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